「ワット シーサ トーン」を出て、また違うお寺に行きました。

「ワット クラーン バーン ケーオ」と言うお寺です。そこは、お寺というより、博物館のようで、タイの古い仏像、お金、お守り、食器などが展示されていました。
1階には小さい仏陀のお守りやお金が展示さていました。全部タイ文字で書かれているので、詳しくはわかりませんでしたが、一緒に行ったタイ人が係の人に熱心に話を聞いていたので、価値があるものが展示されているのでしょうね。
それに、タイ人はよく小さい仏陀のお守りを持っていますよねえ。