「ワット クラーン バーン ケーオ」の1階の展示物を見て、2階に行きました。

2階には、古い食器が展示されていました。タイ の焼き物のセラドン焼やベンジャロン焼なども、ありました。これらの展示物は、発掘されたりして、見つかった物もあると思いますが、誰かが所有していたものを譲り受けたものもあるようで、その中に日本人もいました。それは、ローマ字で名前が書かれていて、説明が英語だったので、なんとかわかりました。日本人ってだけで、なんだか急に親近感がわいてきました。